ロンドンうろうろ
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蚤の市やチャリティショップから連れて帰ってきたものたちを綴ります
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プロフィール
<名前>
 u
<出身>
 京都
<これまで住んだところ>
 大阪、東京
 カナダ、エチオピア
<いま住んでいるところ>
 ロンドンの下町
<家族>
 英国人の夫と息子
<趣味>
 古い雑貨の収集
 料理

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バービカン♡
ロンドンには好きな建物が沢山あるけれど、
一つ選ぶとしたら、迷わずバービカン・センター。
中にいるだけで幸せになれる建物です。
直線づかいもフォントも色も、もう何もかも大好き。
主に映画を観に、だいたい月イチくらいで訪れているのだけれど
いつも映画が始まるずいぶん前に到着してうろうろうろうろ・・・
終わったあとも、うろうろうろうろ・・・・
とにかく右も左も上も下も、目に入るもの全てが大好きです!!

そんなバービカンへの愛を込めた写真たち。
携帯カメラで撮ったものなので、ピントがおかしいものが多いですが、
マニアの方だけお楽しみください。

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あー、いつかバービカンに住みたいなー。
何度挑戦しても、ぜんぜん気に入る写真が撮れないのだけれど
バービカン・エステートの感じも好きやなあ。
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by londomania | 2011-01-29 08:40 | その他イギリス
冬至から約1ヶ月・・・
ようやく日が長くなりはじめました!!(嬉)

とにかく冬の辛いイギリスで、真っ暗な毎日に心が折れそうになるたびに
冬至さえ越えれば・・・と、祈るような気持ちで待ち望んでいたのに
12月23日になっても一向に明るくならず。
それどころか、1月過ぎてもなんだかさらに暗くなってない?と思うほど
どんよりしたお天気が続いて
クリスマス明けで疲れてるし(イギリスのクリスマスは疲れます)、
しばらく楽しい予定はないし、
お金もないし、
もうほんとにしんどい数週間でした。

でもとうとう日が長くなっていることを実感できるようになり、
さらにこの2、3日、珍しくお天気がよかったこともあって
わたしだけではなくどうやら周りの人たちも
みんな気分が上昇中のようです。
(しかも給料日も近づいている)

昨日は満月のような大きな月が空にかかって、
今日は朝からこんな雲が空いっぱいに広がっていました。

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(国会議事堂前にて)

こういう雲ってなんていうんでしょう?
うろこ雲?ひつじ雲?
いいことが起こりそうな素敵な空だったけれど、
いま検索してみたら、天気が悪くなる前兆らしいですね。
ははは・・・。
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by londomania | 2011-01-20 06:32 | その他イギリス
Roaのグラフィティ
ひっそり更新・・・笑

ExciteブログのiPhoneアプリで更新できることを発見したので、
これからは短めの記事をもう少し頻繁に更新できるといいなあと思ってます。

先日(といっても去年の話ですが)、東ロンドンのブリックレーンに
同僚とカレーを食べに行ったのですが
そこで以前グラフィティの記事で紹介したRoaというアーティストのグラフィティを
偶然2つも発見しました!

携帯のカメラしかなくて、しかも夜なので
あまり画像がよくないのですが
やっぱりすごくカワイイので載せておきます。

鳥(暗い!!)と・・・

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ネズミ。

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署名があるわけではないけれど、このタッチはRoaですよね~。
東ロンドンはこれまでアウェイだったのですが、
去年からシティで働き出して少し行きやすくなったので
これからはもっと探検したいと思います。
未だに見損ねてるRoaの巨大ウサギ(こちらのサイトにあるもの♪)を
まずは見に行かなきゃ。

オマケ

ステンシルのオオカミは家の近くで発見。

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by londomania | 2011-01-20 05:42 | その他イギリス
ブログ停止中
最後に更新したのがずいぶん前のことになってしまいました。
ただいまカメラ故障中のため、ブログが停止しています。
5月中には何とかしたいと思っているので
もうしばらくお待ちくださいませ・・・。

Twitterで一度公開したものもありますが
少し前に散歩しながら撮った近所の風景です。
どこなのか、わかる方にはすぐわかると思いますが
それは心にしまっておいて下さいね。

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by londomania | 2010-05-04 07:01 | その他イギリス
Ryeにて
番外編が続きます。
先日、夫が平日に休みを取ったので
ずっと気になっていたイングランドの古くて小さな村
Rye(ライ)に行って来ました。

古い建物と石畳が続く町並み。

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なんだかカワイイものも。

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こういう細い道があると、思わず入ってしまいます。

こっちも・・・。

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目的もなく、うろうろ歩き回るのは楽しい~。
それにしても観光地のはずのRyeなのに
平日とはいえ、なんだかがらーーーんとしてると思いませんか?

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実はこの日、ものすごく寒かったのです。
3月だけど真冬日のイギリス。
写真からもわかるように、お天気はどよーーん。
たまに太陽が出てくると、それだけでテンションがあがるくらい。

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その上Ryeに着いたのがすでに午後3時。
普通ならそろそろ撤収する時間ですよね。

ほら、そんなにゆっくり歩いていると
すぐに日が暮れちゃうよ~。

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ね?

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こういう寒い日は、さっさとパブで温まろう~。

ほんとは有名なマーメイド・インに行きたかったのですが
子供連れはお断り、とあっさり門前払いされました。
そんな気取ったパブは、こっちからお断りよ!!

(レストラン部分は子連れもOKだそうです。
でもまだオープンしてませんでした。)

そんなわけで、夫的に名前が気に入ったらしいこちらのパブへ。

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なんだか外の椅子とテーブルクロスがすでに可愛いわ。

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中はこんな感じ。
インテリアがなかなか素敵で、ガラガラなのをいいことに
写真をバシャバシャ撮ってしまいました。
(まるで息子の写真を撮るフリをして・・・小心者です。)

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なんだかこの感じ、知ってる気がする・・・と思っていたところ、
お手洗いに行って納得。

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この壁紙・・・
キャス・テイストだったのね。

アンティークでも有名なRyeですから、
アンティークショップ巡りもとっても楽しみにしていました。
さすがに種類はとっても豊富。
本気アンティークじゃなくて
ヴィンテージのキッチンウェアや食器を集めたお店が多いので
見ていて楽しかったです。
オールドパイレックスやTGグリーンやホーンジー、
ホーローものや籠やちょっと古びた料理道具・・・。
こんなに一気に見られるのはロンドンでも珍しいのじゃないかしら?

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でもねー、お値段が・・・。
可愛くなさすぎでした。
アンティークフェアで買ったほうがずっと安いです。
確かに、常設でこんなに充実した
ラインナップを見られるところは珍しいので
日本からの旅行だったら、いくつか買ってしまったかもしれないけれど
在住者から見ると、若干ボッタクリ感が否めないのでした。
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by londomania | 2010-03-18 06:23 | その他イギリス
東ロンドンのグラフィティアート
番外編です。
先日、用事があって東ロンドンの方に行ったときに
見かけたグラフィティをいくつか紹介します。

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これはバンクシーのもの。
残念ながらダメージが大きいけれど、
彼の大きなグラフィティは公共物に描かれたものは市に消されてしまうし
個人の所有物に描かれたものはオークションで売られてしまうので
見られただけでもうれしい。

ちなみに、オリジナルはこんな絵でした。



この絵の中の男性は、バンクシーの自画像ではないかと言われているそうです。

バンクシーについては、詳しくはWikipediaをどうぞ。
彼の作品は捻りが効いていて、とてもイギリス人らしいと思います。

こちらはあるお店の壁に書かれたバンクシーのグラフィティ。
きちんと保護されているので状態は完璧ですが、
植木がじゃ・・・じゃま・・・・

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東ロンドンではないですが、手持ちの写真の中で
状態のいいバンクシーのものはこちら。

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これもアクリルで保護されているから、ダメージがないのですけれど。

東ロンドンでは、バンクシー以外に気になる
グラフィティアーティストの作品を、一つ見つけることができました。

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こちらはRoaといって
大きな動物のグラフィティを多く残しているアーティストのものだそうです。
かなり好きです。
けっこう近くにもう一つあったはずなのですが、うまく見つけられず残念。

誰が描いたものかわからないけれど
通りすがりの駐車場に残されていて、なんだか気になったグラフィティ。

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Tシャツかエコバッグの柄によさそう。

グラフィティは、もちろん大多数が落書き以下の迷惑行為で
無条件に肯定はできないのですが、
それでも作品として成り立っているものに惹かれるのも事実です。
反社会的な行動も含めてアートなのでしょうね。


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by Londomania | 2010-03-13 09:28 | その他イギリス
パンケーキの日
2月16日はパンケーキの日でした。
Lent(四旬節)の前に粉や卵を使ったものを食べよう!(たぶん)という
イギリスの伝統行事なのですが、
うちにはクリスチャンはいないので
日本でクリスマスにケーキを食べるのと同じような
単なるイベントの日になっています。

わたしにとってパンケーキといえば
アメリカ式のフカフカ生地でバターとメープルシロップを
たっぷり浸み込ませたのをパクリ、なのですが
イギリス式パンケーキは薄いのです。
クレープよりも少し分厚いくらいでしょうか。
これを、レモン汁と粉砂糖で食べるのがイギリス流なんですって。
このレモンと砂糖の組み合わせ、わたしはまったくおいしいと思えないので
1人でバターとハチミツとか、ジャムとか
ヌテッラ(これ最強)とかで食べていますが
夫の親戚からは、信じられないものを見る目で見られています。

去年わたしが作ったフカフカパンケーキがよっぽど気に入らなかったらしく
今年は夫が義母からレシピを入手してました。
せっかくなので、記事の最後にご紹介しておきますね。
特別おいしいわけではありませんが、
素朴な材料と素朴な作り方なので
誰が作っても失敗なく、イギリスパンケーキの味になりますよ。

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レモン汁と粉砂糖を振りかけてから、
こんな風にくるくる丸めて、ナイフで切りつつ食べてみてください。
冷めるとあまりおいしくないので
暖かいうちに召し上がるのがいいかと思います。

[イギリス風パンケーキ]
材料
 小麦粉 4オンス(110g)
 卵 1個
 牛乳 1/2パイント(280ml)
 塩 小さじ半分
 サラダ油 適量

1.大きめのボールに小麦粉と塩をあわせてふるう。
2.粉の真ん中にくぼみを作って卵を割り入れ、泡だて器(もしくはフォーク)でよく混ぜる
3.粉っぽさがなくなったら、泡だて器でかき混ぜながら牛乳を少しずつ注ぎいれる。
4.全体がクリーム状になるまで泡だて器で混ぜる。
5.(できれば)テフロン仕様のフライパンに薄く油をひき、生地を薄く(クレープ2~3枚分くらいの厚さ)ひく
6.表面が生乾きになってきたら、ひっくり返して火が通るまで焼く

パンケーキをひっくり返すときに、
フライパンを振って空中に飛ばそうとする人が多いです。プププ。

おいしくできますように。
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by londomania | 2010-02-19 09:53 | 手作りもの
グラニーブランケット
たまには手作りものなど。
息子が生まれてから、めっきり手芸から遠ざかっているので
今のところ、最後の大作(笑)です。

息子のために、カギ針パッチワークで作ったブランケット。

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写真が遠いのは、これ以上近影できないひどい網目だからです・・・。
実は、これまで編み物は棒針編み専門で、
カギ針を触るのは、高校の家庭科の授業以来。
でも、編み物の本でこのブランケットを見てどうしても編みたくなり
妊娠中にせっせとモチーフを作りました。
その数、225枚!
途中で飽きて投げ出していた時期もあり、
結局、半年くらいダラダラと編み続けていました。

さらに、仕上げの縁編みは陣痛の最中に・・・(笑)
陣痛が始まっても、5分間隔になるまで自宅待機だったので
気を紛らわせるために、ずっと編み物をしていました。
おかげで完成が出産に間に合いましたけど。

一つ一つのモチーフは、かなりガタガタの網目なのですが
つないでしまえば、それなりに見え・・・ますよね!?
ところで、わたしは知らなかったのですが
このモチーフはグラニースクエアというらしいです。
完成品を義母に見せたところ
「まあ、Granny Blanket(おばあちゃんのブランケット)ね!」と言われ
新生児用のブランケットの名前が「おばあちゃんのブランケット」なんて・・・
と、少しガッカリしました(笑)

さて、同じようなことを義姉も考えていたようで
彼女からの出産祝いは、息子のために3ヶ月間夜なべをして作ってくれた
パッチワークのキルトでした。

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虹色のキルト。可愛いです。
こちらは縫い目も綺麗で、プロみたい。
彼女の気持ちも、とてもとても嬉しかったです。

そんなわけで、生まれた瞬間から
伯母と母の愛情を込めた手作りキルトとブランケットに包まって寝ている息子。
寝顔を見るたびに、
What a lucky boy!と(一つは自作ですが)思うのです。

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by Londomania | 2010-01-21 08:04 | 手作りもの
Le Pain Quotidienのガレット・デ・ロワ
ベルギー発のベーカリー&カフェ、ル・パン・コティディアン
天然酵母を使ったパンや、生絞りのジュース、
瓶ごと出てくるたくさんのジャムやペーストが人気のお店です。
大テーブルなどコミュニティ的な雰囲気があり
机と机の間が広くてハイチェアもあるので
ベビーカーでも入りやすくて
我が家ではお店に困ったらパンコチ、という助け舟的存在になっています。
実際、ニューヨークでも、パリでも、パンコチ行ったなあ・・・。

最近、世界中で店舗を増やしているみたいなので
日本にもそのうち進出するのでは?

そのル・パン・コティディアンで1月のお菓子、ガレット・デ・ロワを売っていたので
買ってきました♪

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写真を撮りながら、あー、ケーキスタンドがほしい!と(笑)
マーケットでよく見かけるんですよね。
プレスガラスのちょっと古いケーキスタンド。
毎回ほしいなあ、と思いつつも
どうせならドーム付きがいいかなあ・・・とか
いろいろ考えてこれまで買うには至らなかったのですが、
次回可愛いのが出てきたら、連れて帰ってしまう自信があります・・・。

このガレット・デ・ロワ、おーいしかったです♪
もともとこのお店のバターたっぷり&サックサク&でも中にしっとりな部分がある
パイやクロワッサンが大好きなのですが
甘すぎず、あっさりとしたフィリングもGood!
しかもこのフィリング、アーモンドクリームのわりには
なんだかホクホクして、栗のようなサツマイモのような食感があるんですよ。
Twitterで中身はなんだろう?というお話で盛り上がってしまいました。

そして、ガレット・デ・ロワといえば、お楽しみはフェーヴ!
フェーヴコレクターさんのブログなんかを見ていると
ほんとうにどれもこれも可愛いくて、
はまったら危険そう・・・(笑)
パンコチもお店のインテリアが素敵なので
かなり期待値は高かったのですが・・・

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え?これ??

えーっと、お店のロゴですね。
(あ、写真のフェーブ、さかさまでした。)
・・・・イマイチ。かわいくない。
なんだか消化不良。

可愛いフェーヴを求めて、
いまさらですが他のお店のガレット・デ・ロワも買ってしまいそうです。
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by Londomania | 2010-01-13 06:14 | その他イギリス
Daylesford Organicのクリスマスプティング
そういえば、今年もクリスマスプティングはデイルスフォード・オーガニックのものでした。

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イギリスのクリスマスケーキといえば、このクリスマスプティング。
ドライフルーツたっぷり、香辛料たっぷりで、とにかく甘くてけっこうくどいので
わたしはあまり好きではないのですけれど
ここのは、けっこうおいしいです。
しっとりふんわりしていて、甘さも(激甘なりに)上品な感じ。
去年買って、夫がとっても気に入ったので
我が家の定番になりつつあります。

クリスマスプティングは、奥に映っている陶器に入ってくるのですが
わたしはどちらかというと、この器目当て。
使いやすい大きさで、見た目も可愛いので
重宝しています。
今年もまったく同じ大きさ&形だったので
並べると可愛さ倍増。
いったいこの先何個集まるのかなあ。

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ブランデー入りのクリームを添えて食べると
なかなかGoodでした。
わたしの舌も、イギリス化してきているのかな・・・(怖)。

☆期間限定のおまけ☆

息子のサンタ姿、帽子をかぶっているところを、とリクエスト頂いたのですが
かぶせてもかぶせても取ろうとするので、こんな顔の写真しかないんですよ。
変顔のサンタです。

(画像は削除しました)
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by londomania | 2009-12-29 08:30 | その他イギリス